フィビーの初期盤面

隠された先手の手
後手はどう挑む?

先手の手を知らされない後手で、思考の限界に挑む。

人間に求められるのは、AIの計算を超えた「想像力」

AIの計算力に、人間の想像力で穴を開ける新感覚の戦略ゲーム

まずは無料で体験 (登録不要・ブラウザですぐ遊べます)
フィビーの初期盤面

Fiby という小さな箱庭

Fiby は、「見えないものを読む力」をテーマにした、小さな心理戦の箱庭です。
盤面の上で起きていることは、とてもシンプルです。
けれど、その裏側には、「相手は何を考えていたのか」という物語が、いつも隠れています。

AI の計算では届かない、直感の領域。
その感覚を、静かに、やさしく試してみるためのゲームが Fiby です。

フィビーが選ばれる3つの理由

遊び方はたったこれだけ

1 相手の手を予測する
2 同時に手を見せる
3 先手からコマを置く

シンプルなのに、読み合いは一気に深くなる。

特許出願中の独自ルールが、ゲームの常識を塗り替える。

「同時開示」が物語を作ります。

先手の手を知らせない仕組みのイメージ図
フィビーを購入する (製品版で全ての機能を開放)